ライフサイエンス領域の日本型エコシステム 三井のラボ&オフィスは日本のライフサイエンス領域のエコシステム創造を加速させます。 ライフサイエンス領域の日本型エコシステム 三井のラボ&オフィスは日本のライフサイエンス領域のエコシステム創造を加速させます。

都心近接型

三井不動産が提案する
ライフサイエンス領域の日本型エコシステム

※PMDA:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構、AMED:国立研究開発法人 日本医療研究開発機構、JST:国立研究開発法人 科学技術振興機構

POINT 01都心近接地における賃貸ラボ施設

ビジネススタイルが変わる

都心近接の立地により、様々なプレイヤー
とのFace to Faceの
コミュニケーションを
通じてビジネスの実現可能性が広がる。

1

研究開発におけるキープレイヤーとの共同研究やシーズの事業化などによる研究開発の発展

都心に集積しているベンチャー企業、大学、病院、大手製薬会社等のキープレイヤーとの共同研究やシーズの事業化などを通じて、研究開発を発展できる。

2

異業種とのコラボレーションによる研究開発のさらなるイノベーションの創出

都心に集積しているAI、IoT、ロボティクス等の異業種とのコラボレーションを通じて、研究開発のさらなるイノベーションの創出を目指す。

3

人材採用や資金調達など会社経営に有利

都心に集積している豊富な人材の獲得やベンチャーキャピタルからの資金調達が容易となり、会社経営に有利になる。

ライフスタイルが変わる

都心近接立地により、研究員などワーカーの
ライフスタイルの様々な選択肢が広がる。

1

プライベート時間の有効活用

通勤時間が短縮されることで、時間の有効活用が可能。勉強やスポーツなどの自分磨きをはじめ、家族と過ごす時間の充実など、仕事以外の充実した時間を過ごすことができる。

2

生活環境の充実

アクセスに優れた場所に研究所があるので、居住エリアの選択肢が広がる。子どものための教育環境や、親の介護・近居など、家族のスタイルに合わせた生活が実現する。

3

研究職(サイエンティスト)の継続・復職

都心に近い便利なポジションだからこそ、結婚や出産、子育てなどと両立して研究職(サイエンティスト)の継続・復職を叶えることができる。

POINT 02オープンイノベーションの創出

三井不動産/LINK-Jが日本橋で構築してきた空間やネットワークを本ラボ施設でも展開することにより、異業種含めた様々なプレイヤーが集まり、オープンイノベーションを創出。

イノベーションを生み出す空間の活用

活発なコミュニケーションやビジネスの活性化を実現するために日本橋のみならず、本ラボ施設にもコミュニケーションラウンジや会議室を整備。

コミュニケーションラウンジ
コミュニケーションラウンジ
共有会議室
共有会議室
本ラボ施設イメージ
本ラボ施設イメージ

イノベーションを生み出すネットワークの活用

日本橋で展開してきたLINK-Jの活動(ネットワーキング、マッチング、アクセラレーション等)を本ラボ施設でも展開。

交流・連携イベント
交流・連携イベント
交流・連携イベント
交流・連携イベント
育成・支援プログラム
育成・支援プログラム
※掲載の写真は、一部イメージ写真です。

オープンイノベーションの創出

これらを活用することにより、都心に集積するライフサイエンス領域の企業やアカデミア、さらには異業種等のプレイヤーが集積し、オープンイノベーションが創出。

※創薬、医療機器、ヘルスケアIT、個別化医療、再生医療、化学、科学、素材、健康、未病 等
LINK-J
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POINT 03都心近接地に充実した研究環境

BSL2対応のウエットラボ仕様や共通実験室の整備など、充実した研究環境。

1BSL2対応のウエットラボ仕様

BSL2対応のウェットラボ仕様で研究の幅が広がる。

※一部対応できない区画がある場合があります。

2共通実験機器室の整備

整備された共通の実験機器室を利用することで、コストを削減できる。

3研究開発の支援機関

近接した研究開発の支援機関との連携により研究の効率化が可能となる。

4共有のコミュニケーションスペース

共有の会議室やコミュニケーションラウンジを活用することで、社内外の活発なコミュニケーションを促進する。

※BSL:バイオセーフティレベル
※記載の情報はすべて現段階の計画・予定であり、今後変更する可能性があります。
※掲載の写真は一部イメージ写真です。実際のものとは異なります。